Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

:[M] ラインスルーリグの効果 -Line through Rig-

今年覚えたリグの1つが、スイングインパクトFATのラインスルーリグ。 トレブルを使うので、丸呑みできないサイズも掛けられるのが最大のメリットです。 おすすめは5.8″に#1フック、もしくは4.8″に#2。 川スモールにも効くのはここだけの話ですよ!

ラバースレッダーが便利 -Rubber Threader-

アメリカでも定番化してきた、ワームのラバーチューン。 裁縫用を代用してきましたが、ラバースレッダー(DECOY)は長くてワイヤー剛性も高め。 やはり専用品を使うと、作業の効率が上がりますね!

電動ラチェットは超便利 -Electric Ratchet Wrench-

自分へのクリスマスプレゼント(笑)に、AC Delcoの電動ラチェットを購入。 狭いところでも素早く回せる上、最後に手締めも追加できるのが良いところです。 ボート・車の整備を自分でやるならば、持っておいて損は無いアイテムですね!

DIYジグ作り

今年の冬は、オリジナルジグ作りに挑戦! むしろ今までやっていなかったのかと言われそうですが(苦笑)、フック選びが難しいんですよね~。 ようやくUSガマカツで良さそうな針を見つけられたので、ボチボチ挑戦してみます(^^♪

:[保存版] 冬のフィッシンググローブ・システム

長年悩み続けてきた、冬のフィッシンググローブ・システム。 どこまで言っても完璧は無いですが、現時点での結論はインナー+ニトリル+電熱オーバーグローブ。 肝はとにかく”ドライを保つ”事で、以下1つづつ順を追って説明します。

:[R] ところで、”普通の魚探”使いこなせてますか?

ここ数年、FFSの登場で大きく変わって来た魚探事情。 しかしオフショアの釣りの基本は、今でも2D&サイドにある!? ライブスコープ・・・のその前に、ベースとなる基礎について振り返ります。

でっかい”リトル・ラバージグ” – Big “Little Rubber Jig” –

タイラー・ウィリアムズの18番、”リトルラバージグ3/4oz”を研究中。 名前とは裏腹に、日本のフルサイズジグよりボリュームありそうです・・・。 かなり横の張り出しが強いアーキーで、フットボール並にボトムで横倒れしませんね。

:[proXS250] オルタネータ&ベルト交換

マーキュリーproXS250のオルタネータが壊れたので、使い込んだベルトと一緒に交換。 昨日の問題の答えは、この時フライホイールを回すために使う工具でした! DIYのポイントは、ケチらず専用工具をちゃんと準備する事かと思います・・・。

これは一体、何でしょう???

それではここで問題です。 これは一体、何でしょう??? (分かったら相当なボートマニアかとw) Do you know what this is ???

:[R] ラフウォーター・ライドのコツ

バスボートの運転については、なかなか具体的な情報が少ないと思いますが・・・。 激荒れの湖から、船も人も壊さず生還するにはどう運転したら良いのか? リクエスト頂いていた、ラフウォーター・ライドのポイントについてお話します。

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