Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

ウィールヘッド

ようやくにも手に入れた・・・ウィールヘッド。 流行り物は好きじゃないのですが、最近は食わず嫌いせず試すよう心掛けています。 答えはバスが出してくれるはず! もう若くはないですが、何とか最先端の釣りに喰らいついていきたいです。

シーハンターあらためシーブレイド

昔から、アシストフック作りに欠かせないのがシーブレイド(※旧シーハンター)。 適度な張りが欲しくて、太さは25-30号くらいを愛用しています。 ソルトのメタルジグはもちろん、バスのビッグスプーンにも欠かせませんよ!

アウトバーブフックの効果

めちゃ有用なのに陽の目を見ないのが、アウトバーブフック。 貫通力バツグンのデザインは、特に太軸ワイヤーにマッチすると思います。 このジギング用フック(確かガマカツ)もすごく良かったのに、たぶんもう廃盤です・・・orz

16アルデバランを使い続ける理由

オーバーホールを繰り返し、ずっと使い続けている16アルデバランBFS。 このリールの価値は”32mm径スプール”で、太糸(16lb以上)を使うパワーベイトフィネスには欠かせません。 確かに最新の29mm径は極軽量ルアーも飛ぶのですが、バスフィッシングには要らない気がするのは私だけ???

コスパ抜群!ジギングのアシスト用フック

ジギングのアシストフック用に、昔から愛用しているのが”スズ小ダイ20号”。 強くて軽量、しかも大容量でお買い得ななのですが・・・久しぶりに買ったら入り数が減ってたorz 本数減らすよりは、値上げして欲しいと思うのは私だけでしょうか???

日本のクオリティが活きるもの

日本に戻って来て、猛烈な勢いで色々買い物しているのですが・・・。 重宝するもののひとつが、スイベルやスナップと言った小物類です。 リーズナブルで高品質な製品が豊富に揃う日本の釣具屋さんは、本当に天国です♪

:[LIVEアーカイブ] 実戦スピナーベイト論

”地球一Bカスタムで釣る男”クロスロードガイドサービスの黒須和義さんとの、インスタLIVEのアーカイブです。 釣果を上げるための実戦的なスピナーベイティングのコツについて、見逃した方はぜひチェックしてみて下さい!

フラットサイド界のRC

数あるフラットサイドクランクの中でも、非常に人気の高いフリットサイド(バークレー)シリーズ。 その理由を一言で言うなら、”バルサに近い動きをプラで再現出来たから”だと思います。 かつてラッキークラフトのRCシリーズが、バルサBに取って代わったのと似た状況ですね。

米国GARMINのサポートの受け方

何人かのフォロワーさんから、アメリカのGARMIN社へのサポートについて質問がありましたので回答します。 (日本の国内正規品の場合は取扱店に問い合わせることになるかと思います) まずは下記リンク先のUSガーミンのサイトに、製品番号(GPSMAP8612とか)を入力してサポートページへと飛びましょう。

シャロークランクの三段活用

もし1つだけシャロークランクを選ぶなら、私のチョイスは”DT-4(ラパラ)”。 強過ぎないアクションと適度なスナッグレス性能で、実はアメリカでもド真ん中位だったりします。 デカいスクエアビルのイメージがあるかもしれませんが、意外とこれくらいが使いやすいですね。

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