Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

“水”が魚探を壊す

試合前なのに、オンタリオの荒波を喰らったバウのハミンバードが故障(泣)。 これで計3台のHelix12を壊しましたが、原因は全て”水”。 やはり電子機器である魚探には天敵ですね・・・。 (波・雨・湿気、全てが良くないと思います)

魚探アップデートは物理SDが一番

魚探アップデート中に、更新が永遠に進まなくなるという恐怖・・・。 iPadのActiveCaptainとの通信が上手く行かなかったようで、何とか電源長押しで無事シャットオフ出来ました。 下手をすると完全に壊れるので、やはり面倒でもSDカードで更新するのが安全ですね!

耐熱シリコン型作り

自宅に戻って来て、自作ジグヘッド用の耐熱シリコン型を作成。 定番のMold Max60を3Dプリンタで作った型枠に流すのですが、細かいところは先に刷毛で塗っておくと良いようです。 意外と上手く出来た気がするのですが、さて上手く鉛が流れるでしょうか???

LiveScope2比較表から見える事

話題沸騰のライブスコープ2、長距離の44かそれとも高解像度の42HDか・・・ 悩みは尽きませんが、Moose Marineさんから面白い比較表が出ていました。 こうして数字にして並べてみると、宣伝文句からは気付かなかった事が色々見えてきます。

ジャイアントベイトの効果

今年のクラシック会場で、友人が買っていたジャイアントベイトwww まあこれはディスプレイ用なのですが、巨大ルアーって本当に効果あるんですね・・・。 昨日、日本で買ってきた超ビッグベイト(?)を試してみたのです、新たな境地に開眼です(謎)。

:[R] 買いか?待ちか?LiveScope 2

ついにガーミンから発表された、次世代振動子ライブスコープ2。 全方位に弱点を潰してきたとされる新型機は、果たして釣果に直結するのか? これまで明らかになっている情報から、その有効性を推察します。

:[まとめ] LiveScope 2,今分かっていること

満を持してついに発表された、ガーミンの次世代ライブ振動子”ライブスコープ2″。 近しい方々には、少し前から登場を予告しておりましたが・・・。 その進化の詳細について、まずは公式リリースから分かる情報をまとめてお伝えします。

燃えるリチウム、燃えないリチウム

フォロワーさんからのよくある質問が、”ボートにリチウムって、燃えるから危ないですよね?” たぶん100回くらい聞かれたと思いますが(笑)、今現在(2026年)回答するなら・・・ 「ちゃんとセッティングすればほぼ安全です」というのが私の答えです。

ウィールヘッド

ようやくにも手に入れた・・・ウィールヘッド。 流行り物は好きじゃないのですが、最近は食わず嫌いせず試すよう心掛けています。 答えはバスが出してくれるはず! もう若くはないですが、何とか最先端の釣りに喰らいついていきたいです。

シーハンターあらためシーブレイド

昔から、アシストフック作りに欠かせないのがシーブレイド(※旧シーハンター)。 適度な張りが欲しくて、太さは25-30号くらいを愛用しています。 ソルトのメタルジグはもちろん、バスのビッグスプーンにも欠かせませんよ!

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