Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

エラストマーワームのメリット

近年急速にシェアを増やしている、ワームのエラストマー素材。 私もミドスト用のメインベイトは、サカマタからZ-TOO(ストライクキング)に変わりました。 浮くとか丈夫とか色々ありますが、その最大のメリットは・・・”柔らかさ”。

ワッパープロッパーの集魚力

ファストムービング系トップウォーターの雄・ワッパープロッパー。 深いコポコポ音が広範囲に響くのか、多少の波気があるところでもグイグイ魚を寄せてくれます。 コツはどんどん投げてガンガン巻く事(笑)、サーチベイトの醍醐味をぜひ味わってください!

自作ジグヘッド用モールドの型

3Dプリンターを利用して、自作ジグヘッド用のモールドの型が完成! ここに耐熱シリコン(Mold MAX 60)を流し込んで、モールドを作っていきます。 データ上は問題ないはずですが、精度とかの関係で上手くいくかどうか・・・ドキドキ。

トップウォーター界のサーチベイト

トップウォーター界のサーチベイトとして、不動の定番となった”ワッパープロッパー130″。 圧倒的なロングキャスト性能と、アピール力抜群のサウンドで素早く広範囲をカバーできます。 回転による糸ヨレ対策に、オープンスイベルのLを合わせるのがおすすめですよ!

瞬間接着剤を劇的に長持ちさせるコツ

エラストマーワームの固定など、釣り場でも頻用する瞬間接着剤。 固まらないようにするコツは、”必ず拭いてからフタを閉める”こと。 ちなみにトイレットペーパーを1つ船に入れておくと、色々と(笑)便利に使えますよ!

浸水プラグの補修

ブツけて浸水してしまったプラグに、ドリルで穴を開けて水抜き。 乾いたら瞬間接着剤とアルテコで、割れ目と穴を塞いで補修完了です。 普段はほとんどやりませんが、やはり入手が難しいルアーは直したくなりますね!

トレーラーのタイヤの偏摩耗

値上げ前に、すり減ったボートトレーラーのタイヤを交換。 なぜかショルダーが偏摩耗するのですが、これって空気圧低いのでしょうかね? MAX 50PSIの純正タイヤで、普段45PSIくらい入れています。 両肩減るのでアクスルでは無いと思うのですが・・・

ワーム着色マーカー

ソフトベイトの染色剤と言えば、定番なのがSPIKE-ITの”ディッピングロー” ただし漬けるタイプなので、尻尾やツメには良いのですが、背中だけ着色するには向きません。 そんな時に便利なのがマーカータイプ、これでi字ワームの背中だけ塗ってみたいと思います!

自作ジグヘッドの型作り

ようやく重い腰を上げ、初めてのCADで自作ジグヘッドの型作り。 Fusion360の無料版+3Dプリンタを使えば、かなり自由に形が作れるんですね・・・。 モノ作りのハードルが下がってありがたい限り、これだけで1つの趣味になりそうです(笑)。

:[Mercury Pro XS250] Oil Pressure Sensor Replacement 油圧センサー交換法

▼2020Mercury Pro XS250の油圧センサーの交換方法 まず、位置はオイルフィルターの付け根。 カプラーを外してから、周りの配線や邪魔なものを取り外し。 後は1-1/16(27mm)のロングソケットで回せば外せます。

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