Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

ドライブビーバーとブロンコバグ

先日のジグの動画について、”そのトレーラー、何?”とご質問を頂きました。 皆さん本当によく見ていらっしゃる(汗)・・・これはRapalaのブロンコバグ4”。 ドライブビーバーのパクリとよく言われますが、実は割とコンセプトが違う佳作だと感じています。

:[GARMIN] GT360UHD+スパイポール、実機を見て来ました!

ついにガーミンから満を持して、360°ソナーがリリースされました。 すでに実践投入しているプロも見られる、今一番注目の振動子ですが・・・。 クラシックで実機の解説を受けて来ましたので、注意点を簡単にまとめてみます。

中身がこぼれないYETIの”フタ”

愛用しているYETIですが、横倒しにすると中身がこぼれるのが玉にキズ・・・。 ところがサードパーティ製で、一滴も漏れないフタが売られていました。 ちょっと開閉が固いですが、amazonで安く入手できました。おすすめです!

ライブスコープの最大の敵

ライブスコープの最大の敵、それは・・・”花粉”。 この時期アメリカでは大量の花粉が舞うのですが、それが水に混ざるとノイズだらけに。 感度を下げたりノイズ除去を強くしたり色々試してもダメ、どなたか良い方法ご存知ないですか???

絶対的王道・センコー1/4ozテキサスの”速さ”

アメリカの撃つ釣りでの絶対的王道と言えば、5″センコーの1/4ozテキサスリグ。 もはや語られ尽くしたオールドスクールの極致ですが・・・。 フリーリグにパンチショット、カバーネコ等色々ある中でも、今なお外せない理由はその”速さ”にあります。

ピンオンリールはもう要らない???

ハサミを吊るすのにピンオンリールを愛用してきましたが、どれを使っても結局壊れる。 そこでスパイラルコードを試してみたのですが、これで実用十分だと感じました。 使い込むと伸びてくるのですが、100均で買えるので全く気になりませんね!

マリングリースはMercuryがおすすめ

船外機のピボット等には、定期的なグリスアップが欠かせませんが・・・。 お勧めはマーキュリーの2-4-Cマリングリスで、実は日本でスズキエンジンにもこれを使っていました。 ショップで聞いた話ではありますが、以下の点でかなり優秀なのだそうです。

チャターと双璧を成すスイムベイト

アメリカでの巻き物はチャターが主役ですが、濁りが無いと辛いのも事実。 そこで便利なのがスイムベイトで、クリアウォーター・プアカバー・そしてややディープと来れば独壇場です。 春は3/8oz以下でスローに巻く事が多く、おすすめのセッティングは以下になります。

タングステンは本当に必要か?

タングステン高騰の折、あらためて見直したいのは”鉛シンカーの良さ”。 私は数年前からメインを鉛に戻していますが、ボトムとの低い接触音は集魚効果があると感じています。 なのでネコリグもあえて音が出るよう、アノストシンカー系を好んで使っている次第です。

チャターベイトは巻き物の主役

あまりにも”らしい”巻きの釣りで、バスプロツアーを制した大森選手。 スクエアビルじゃないの?という質問もありましたが、今や米国ツアーの巻き物はチャター系が主役となっています。 その理由を軽く上げてみますと、まず第一は・・・

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