CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)
:[まとめ] LiveScope 2,今分かっていること
満を持してついに発表された、ガーミンの次世代ライブ振動子”ライブスコープ2″。 近しい方々には、少し前から登場を予告しておりましたが・・・。 その進化の詳細について、まずは公式リリースから分かる情報をまとめてお伝えします。
燃えるリチウム、燃えないリチウム
フォロワーさんからのよくある質問が、”ボートにリチウムって、燃えるから危ないですよね?” たぶん100回くらい聞かれたと思いますが(笑)、今現在(2026年)回答するなら・・・ 「ちゃんとセッティングすればほぼ安全です」というのが私の答えです。
ウィールヘッド
ようやくにも手に入れた・・・ウィールヘッド。 流行り物は好きじゃないのですが、最近は食わず嫌いせず試すよう心掛けています。 答えはバスが出してくれるはず! もう若くはないですが、何とか最先端の釣りに喰らいついていきたいです。
シーハンターあらためシーブレイド
昔から、アシストフック作りに欠かせないのがシーブレイド(※旧シーハンター)。 適度な張りが欲しくて、太さは25-30号くらいを愛用しています。 ソルトのメタルジグはもちろん、バスのビッグスプーンにも欠かせませんよ!
アウトバーブフックの効果
めちゃ有用なのに陽の目を見ないのが、アウトバーブフック。 貫通力バツグンのデザインは、特に太軸ワイヤーにマッチすると思います。 このジギング用フック(確かガマカツ)もすごく良かったのに、たぶんもう廃盤です・・・orz
16アルデバランを使い続ける理由
オーバーホールを繰り返し、ずっと使い続けている16アルデバランBFS。 このリールの価値は”32mm径スプール”で、太糸(16lb以上)を使うパワーベイトフィネスには欠かせません。 確かに最新の29mm径は極軽量ルアーも飛ぶのですが、バスフィッシングには要らない気がするのは私だけ???
コスパ抜群!ジギングのアシスト用フック
ジギングのアシストフック用に、昔から愛用しているのが”スズ小ダイ20号”。 強くて軽量、しかも大容量でお買い得ななのですが・・・久しぶりに買ったら入り数が減ってたorz 本数減らすよりは、値上げして欲しいと思うのは私だけでしょうか???
日本のクオリティが活きるもの
日本に戻って来て、猛烈な勢いで色々買い物しているのですが・・・。 重宝するもののひとつが、スイベルやスナップと言った小物類です。 リーズナブルで高品質な製品が豊富に揃う日本の釣具屋さんは、本当に天国です♪
:[LIVEアーカイブ] 実戦スピナーベイト論
”地球一Bカスタムで釣る男”クロスロードガイドサービスの黒須和義さんとの、インスタLIVEのアーカイブです。 釣果を上げるための実戦的なスピナーベイティングのコツについて、見逃した方はぜひチェックしてみて下さい!
フラットサイド界のRC
数あるフラットサイドクランクの中でも、非常に人気の高いフリットサイド(バークレー)シリーズ。 その理由を一言で言うなら、”バルサに近い動きをプラで再現出来たから”だと思います。 かつてラッキークラフトのRCシリーズが、バルサBに取って代わったのと似た状況ですね。
