Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)

冬のメタルバイブを活かすコツ

冬に効くルアーと言えば、メタルバイブもまた大定番。 それを活かすコツは、”ボトムに張り付いている魚を狙う”事ではないかと思います。 え、冬のバスなんて底にいるに決まってるでしょ?と思われるかもしれませんが・・・。

BPSのトランサムセイバー – BPS transom saver-

折れたアトウッドのトランサムセイバーを、ステンレスで直して満足してましたが・・・。 何とバスプロショップスの製品は、最初から(細い方だけ)ステンで作ってありました! お値段は少し張りますが、耐久性を考えたらこれを買うのが一番早そうです。

丸穴を開けるには”ホールソー”

メーター類の取り付けや、FRP等に丸い穴を開けるのに便利な”ホールソー”。 手持ちの電動ドリルに取り付けるだけで、簡単に綺麗な穴が開けられます。 面白い使い方としては、鳥の巣箱なんかを作るのにも便利ですよ!

ステンレスに穴を開けるコツ -Drilling holes on stainless steel-

ステンレス角パイプでのトランサムセイバー修理、試してみたフォロワーさんから”穴が開けられない”とヘルプが。 ステンは熱で硬くなってしまうので、ドリルを高速回転させるとアウトなのです・・・。 コツは削りカスが出るのを見ながらゆっくり回す事で、以下にポイントをまとめます。

低水温期のバイブレーション

バスプロツアー開幕戦で、多くの選手が使っていたのがバイブレーションプラグ。 “赤のリップレス”は低水温期の大定番で、この時期ワームより釣れる事が多いと思います。 ボトム付近をスローリトリーブorリフト&フォール、ぜひ試してみて下さいね!

:[R] ボート/トレーラーのトラブルを避ける方法

自動車とは事情が異なり、常に故障が避けられないのがボート&トレーラー。 深刻な事態を回避するには、どんな事に気を付けるべきなのか? トラブルを「不運」のせいにしない、対策法についてお話します。

レイバンまでの500マイル

アクスルを修理してテキサスへ走り始めた矢先、トレーラーの左リヤから煙が・・・。 何とキャリパーが固着し、掛かりっぱなしのブレーキでローターが削られて発熱したのです。 直した箇所とは別なので偶然かもしれませんが、もはやこれでは動けない。

キセキ -Miracle-

EZ loaderトレイラーのアクスルはカスタムメイドの2×2角パイプで、汎用品ではないとの事。 しかも製造元に問い合わせたら、アクスルの納期は8週間・・・これじゃ試合にも間に合わない(泣)。 困り果ててチャタヌーガバスクラブの仲間に相談したところ、”良い所知ってるよ”と情報が!

ラインスルーリグの作り方 -How to make Line-Through Rig-

スイングインパクトファットを使った、ラインスルーリグの作り方を紹介します。 コツはとにかく頭の中心にワイヤーを刺す事で、左右にズレるとバランスが崩れます。 上下は少しだけ上めに刺す方が、泳ぎが安定する事もありますよ!

万能水垢クリーナー -The best boat cleaner-

ボートの水垢(ウロコ)落としには、酢が効くと紹介しましたが・・・。 クエン酸ならさらに強力で、しかも安くて安全らしいです。 パウダーを水で溶かして5%くらいで使うだけ、これはかなりお勧めですよ!

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