CATEGORY●タックルインプレッション(Tackle Reviews)
ライブスコープの過熱防止法 -Preventing LiveScope overheating-
ライブスコープは水冷式なので、真夏の直射日光下ではオーバーヒートして故障につながる事も。 エレキを上げて長距離移動する際は、ソナーの送信をOFFにしておくのが安全です。 ソフトカバー等もありますが、釣りの際につけ外ししていられないですからね!
GoPro熱暴走を”サンシェード”で防ぐ
夏のGoPro熱暴走対策の第一歩は、まずバッテリーを抜く(外部給電する)こと。 それでも対応できない炎天下のために、サンプロテクションを導入してみました。 色が白いだけでも効果抜群、安い物なので試してみる価値ありますよ!
DOCKSTIX(ドックスティックス)でフェンダー要らず
ボートを桟橋に係留する際に、めっちゃ便利な”DockStix(ドックスティックス)”。 常に桟橋から一定の距離を保ってくれるので、ぶつかって傷が付くのを防げます。 これさえあればフェンダー要らず!ボーターの皆さんにお勧めの一品です。
テント100泊
ちょっと数えてみたら、テントでのキャンプも余裕で100泊超えてました。 嵐で枝が刺さったり、ポールが折れたり色々でしたが、COREは補修部品があるのがホントありがたい。 フル・レインフライ付で雨にも強いインスタントキャビンテント、長く使えておすすめですよ!
マックスセントが釣れるワケ
対スモールマウス用ワームにおいて、味と匂いが効くと言われるバークレイのマックスセント。 バス以前に餌のゴビーが猛烈にバイトしてきて、すぐにボロボロにされました。 水中ではワームにベイトが群がっているわけで、それがバスを引き付けるキモなのかもしれませんね。
自作フリップクリップのコツ
バスのキープに便利なフリップクリップですが、弱点はすぐクリップが錆びる事。 なのでクリップと1ozシンカーを大量に買い、スナップで繋いで自作しています。 ヒレが千切れるのを避けるため、これくらい軽いのを分散してつけると良いですよ!
25SLX BFSはバス用ベイトフィネスのベストチョイス?
メインリールにバンタムを愛用する私ですが、最近のベイトフィネス系は”25SLX BFS”ほぼ一択。 現行アルデバランが29mmスプールに移行した後は、バスフィッシングに合う32mm径の王道はこれだと思います。 1/8ozクラスまでなら投げやすく、丈夫で価格も手ごろですよ!
ライブスコープ2HD(LVS42HD)も使いにくい!?
予想外の不評を被るライブスコープ2(LVS44)、では高精細版の42HDはどうかと言いますと・・・ 44ほどではないですが、こちらもyoutubeでは”買い替える価値がない”等のコメントが続出。 どうしてそんな評価になっているのか、こちらも動画を分析してみたいと思います。
:[ちょっと待て] ライブスコープ2(LVS44)は期待外れ!?
話題沸騰の次世代ライブ振動子、LiveScope2がついにガーミンからリリースされましたが・・・ 次々公開される映像を見て、今、アメリカでは予約キャンセル者が続出する騒ぎに! “期待外れ”、”旧型の方が良い”等々、衝撃のコメントが飛び交う裏側を分析します。
エクストラディープ・ミドストの世界
シャンプレイン戦の使用ルアーは、ストライクキングのZ-TOO 5inの3/8oz自作ジグヘッドリグ。 (写真のジグヘッドは別。遠征前に自分で10個だけ鉛を流して作った試作品が役に立ちました) これで12~20mを攻略する、エクストラディープ・ミドストが今回のメイン戦略でした。
