Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

menu

DeeeP STREAM

CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)

世界アマチュア最強決定戦、”NATIONチャンピオンシップ”

いよいよ来週、”世界アマチュア最強決定戦”NATIONチャンピオンシップが始まります。 全米各州と、世界10か国から予選を勝ち抜いた猛者たちがラ・クロスに集結。 エリート昇格とクラシック出場を賭け、4日間の激しい戦いの幕が切って落とされます。

:[賞金7500万] 史上最大級トーナメントでタッカー・スミス優勝!

今年からアラバマ州ガンターズビルで始まった、”The Ultimate Angler Championship” USオープンのような単発試合で、最高額賞金は何とクラシックやレッドクレストを超える$50万(約7500万円)! そしてFFS禁止の中、’25エリートROYのタッカー・スミスが優勝を果たしました!!

クラブトーナメントで2位

久しぶりのクラブトーナメント、あと6ozで優勝を逃しました・・・今年はこういう展開が多い(苦笑)。 ぶっつけ本番&ライブスコープ壊れていた中ではまあ良しとしましょう。 ちなみに朝イチのトップ以外は、全て1/2&5/8ozフットボール+スピードクロー。 皆さん秋はスピードですよ!

:[オールドスクール復活] ’25エリートの優勝パターン

今年のエリート戦の優勝パターン振り返ると、ライブシューティングが勝ったのは9戦中約4戦。 しかもスモール戦とスポッツ戦が1戦づつ含まれるので、ラージ戦での優勝は2回のみだと思います。 バンクのフリッピング等、オールドスクールが大復活したシーズンだったと言えるのではないでしょうか。

:[R] 現場で見た最終戦・ミシシッピリバーの舞台裏

2025Bassmasterエリートシリーズ最終戦は、史上稀に見る大接戦となりました。 迫真のAOY争いの空気感、交錯する思惑と分かれる戦略。 ミシシッピリバー上で目撃した、決戦の舞台裏についてお話します。

:[25エリート第9戦Day2] 昨日天国、今日地獄・・・明暗分かれるミシシッピリバー

大波乱で始まった最終戦ラ・クロス、2日目も地元カレブ・クフォールが盤石の17lb-3oz! スコアの安定が極めて難しいミシシッピリバーで、KJクイーンやブランドン・カードは撃沈。 両日ビッグウェイトを備えたクフォールが、後続を突き放してトップ快走です!!

:[25エリート第9戦Day1] 大波乱!”魔物”が潜む迷宮ミシシッピ・リバー

ついに決戦の火ぶたが切って落とされたラクロス戦、何と初日から大波乱が起こりました! タイトルレースの先頭を走るクリス・ジョンストンとトレイ・マッキニーが揃って50位台に。 さらに前戦でトップから転落した地元のジェイ・シェキュラットが、絶好の10位スタートを決めたのです!

戦略分かれるラ・クロス戦の基本構造

ウィスコンシン州ラ・クロスにて、エリート最終戦ミシシッピリバー戦が間もなく始まります。 ラージかスモールか、シャローカバーかメインリバーか、はたまたディープフィネスか・・・。 多彩な戦略の入り乱れる、ラ・クロス戦の基本的なエリア構造を簡単に解説しておきます。

:[R] 2025最終決戦!ミシシッピリバ―戦プレビュー

’25エリートシリーズも、いよいよラストとなるミシシッピリバー戦を迎えます。 同ポイントで並んだ”神童”トレイ・マッキニーと、”24AOY”クリス・ジョンストンの熾烈なAOY争いはどうなるのか!? 北の迷宮での最終決戦を前に、見どころをまとめてお伝えします!

:[25エリート第8戦決勝] トレイ・マッキニー、wire-to-wireの完勝!

いよいよ迎えたセントクレア戦決勝、20歳の”神童”トレイ・マッキニーがwire-to-wireの完勝! 朝イチにビッグフィッシュ賞となる6パウンダーを獲りチェックメイト。 2位ローガン・パークスをさらに引き離し、同湖のトーナメントレコードを更新してエリート2勝目を飾りました。

さらに記事を表示する

スポンサーリンク

Translate:

スポンサーリンク

カレンダー

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ