Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

menu

DeeeP STREAM

CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)

ノースカロライナに伝わる”フィネス・グラブ”のシークレット

エリート開幕戦、ウィニングルアーとなった3″グラブの1/8ozジグヘッドリグが話題ですが・・・。 古くからノースカロライナに伝わるシークレットルアーで、ワームも何と自作だそうです。 ハンクに同船していたので間近で見ていたのですが、実はあれ”巻いていない”。

:[26エリート開幕戦Day4] ハンク・チェリー大逆転優勝!

ガンターズビル戦決勝、クラシック2連覇のハンク・チェリーが驚異の27lbバッグで大逆転優勝! 52歳の誕生日となるちょうどその日に、意外にも初めてとなるエリート戦の勝利を飾りました。 歴史的な優勝劇の場にマーシャルとして同船できた事に、私自身も感無量です。

:[26エリート開幕戦Day3] ジェイミー・ハートマン53歳、”まさかの奇策”

(photo by B.A.S.S.) 猛烈な寒波から暖かな強風と、ジェットコースターのような天候のエリート開幕戦。 日々ガラリと変化する難コンディションに、上位陣の顔ぶれが毎日入れ替わっていますが・・・。 初日からコンスタントに20lb超を持ち込んだ、ジェイミ・ハートマンが首位に立ちました!

:[26エリート開幕戦Day2] カイル・ウェルチャーTOP浮上!

ガンターズビル戦Day2, ’23チャンピオンのカイル・ウェルチャーが24lb-9ozのビッグバッグ! 2位ジェイミー・ハートマンに1lbの差で、暫定トップに浮上しました。 急激に上昇した気温と強い西風が、リーダーボードを大きく入れ替えた形です。

:[26エリート開幕戦Day1] コリー・ジョンストンTOPスタート!

歴史的寒波の終盤、-4℃で幕を開けたエリート第1戦ガンターズビル。 ライブスコープ禁止により、釣りの総合力が試されると言われる中・・・。 カナダのコリー・ジョンストンが、驚きの24lb-9ozでトップスタートを決めました!

:[R] 開幕!2026Eliteガンターズビル戦プレビュー

アラバマ州ガンターズビルにて、いよいよ今年もBassmasterエリートシリーズがキックオフします! イレギュラーな非フロリダ開幕戦、歴史的寒波の到来、そしてFFS禁止の変則レギュレーション。 異例づくめのシーズンスタート、LIVEを楽しむための事前情報をシェアします。

:[’26OPEN Div1-1] 開幕!キシミー・チェーン戦

いよいよ今年も、バスマスターOPENシリーズがフロリダ・キシミーチェーンにて開幕。 Division1の初戦を圧倒的ウェイトで制したのは、ジョージアのコディー・ストール選手! 寒波到来の難コンディションの中、ぶっちぎりの74lb-6ozで逃げ切りました。

フロリダが無い!2026Bassmasterエリート日程

今季エリートのスケジュールで、注目は日本勢が苦手とする”フロリダ戦が無い”ところ。 逆に北部ではシャンプレインとセントローレンスの2戦が予定されており、フィールドの相性的には期待が大きく持てそうです。

:[R] 2025米国トーナメントシーンを振り返って

クリス・ジョンストン2連覇、ジェイコブ・ウィーラーV4、そしてイーストン・ファザギルのクラシック制覇・・・。 そして数々の栄光の陰で、表舞台を去ったバーニー・シュルツやマッティ・ウォン、そしてスコット・マーチン達。 今年も話題で持ちきりだった、2025シーズンのアメリカのバスフィッシングシーンを振り返ります。

ミドル・エイジの逆襲

2025バサーオールスタークラシック、青木大介選手が実に10年ぶり・3回目の優勝を果たしたそうで・・・。 2位に入った川村光太郎選手とともに、40代の選手の活躍が印象に残りましたね。 近年は若手優位の感が強かったですが、少し流れが変わってきたのかもしれませんね。

さらに記事を表示する

スポンサーリンク

Translate:

スポンサーリンク

カレンダー

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

アーカイブ