Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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CATEGORY☆トーナメント関連(about TOURNAMENTs)

:[26エリート開幕戦Day1] コリー・ジョンストンTOPスタート!

歴史的寒波の終盤、-4℃で幕を開けたエリート第1戦ガンターズビル。 ライブスコープ禁止により、釣りの総合力が試されると言われる中・・・。 カナダのコリー・ジョンストンが、驚きの24lb-9ozでトップスタートを決めました!

:[R] 開幕!2026Eliteガンターズビル戦プレビュー

アラバマ州ガンターズビルにて、いよいよ今年もBassmasterエリートシリーズがキックオフします! イレギュラーな非フロリダ開幕戦、歴史的寒波の到来、そしてFFS禁止の変則レギュレーション。 異例づくめのシーズンスタート、LIVEを楽しむための事前情報をシェアします。

:[’26OPEN Div1-1] 開幕!キシミー・チェーン戦

いよいよ今年も、バスマスターOPENシリーズがフロリダ・キシミーチェーンにて開幕。 Division1の初戦を圧倒的ウェイトで制したのは、ジョージアのコディー・ストール選手! 寒波到来の難コンディションの中、ぶっちぎりの74lb-6ozで逃げ切りました。

フロリダが無い!2026Bassmasterエリート日程

今季エリートのスケジュールで、注目は日本勢が苦手とする”フロリダ戦が無い”ところ。 逆に北部ではシャンプレインとセントローレンスの2戦が予定されており、フィールドの相性的には期待が大きく持てそうです。

:[R] 2025米国トーナメントシーンを振り返って

クリス・ジョンストン2連覇、ジェイコブ・ウィーラーV4、そしてイーストン・ファザギルのクラシック制覇・・・。 そして数々の栄光の陰で、表舞台を去ったバーニー・シュルツやマッティ・ウォン、そしてスコット・マーチン達。 今年も話題で持ちきりだった、2025シーズンのアメリカのバスフィッシングシーンを振り返ります。

ミドル・エイジの逆襲

2025バサーオールスタークラシック、青木大介選手が実に10年ぶり・3回目の優勝を果たしたそうで・・・。 2位に入った川村光太郎選手とともに、40代の選手の活躍が印象に残りましたね。 近年は若手優位の感が強かったですが、少し流れが変わってきたのかもしれませんね。

:[R] 2025バスマスターOPEN、終幕

最終戦オキチョビ戦が決着し、2025年のバスマスターOPENも終幕。 2シーズン目の青木唯選手は、残念ながら今年もエリート昇格はなりませんでしたが・・・。 変わりゆく”登竜門”の現在と、来季のニューフェイス達についてお話します。

:[’25バスオブジャパン] 松下雅幸選手、AOY!

’25バスオブジャパン最終戦となる池原ダムで、元エリートプロの松下雅幸選手が優勝! 同時にAOYも決め、来年アメリカで行われるNATIONチャンピオンシップへの進出を決めました。 日本代表としてこの大舞台で優勝し、エリートへ復帰するのを期待しましょう! (続)

アマチュアの矜持 -Proudly, as an AMATEUR-

今年も”世界アマチュア最強決定戦”、NATIONチャンピオンシップの幕が降りました。 全米各州と世界7か国からの代表選手達による、ミシシッピ・リバーでの4日間の激闘。 その末に42歳のスーパーローカル、ニック・トリムがエリート&クラシックの切符を掴んで見せました。

’25NATIONチャンピオンシップ、地元ニック・トリムが制す!

ミシシッピリバーでの’25NATIONチャンピオンシップもついに決勝。 地元のスーパーローカル”ニック・トリム”が、初日から一度もトップを譲らない完勝で、来季エリートとクラシックへの切符をつかんで見せました! Local Wisconsin angler Nick Trim secured his berth to both the Elite Series and the Classic with a wire-to-wire win at the 2025 B.A.S.S. Nation Championship!

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