アメリカでDIYが盛んな理由
タンドラのエンジンチェックライトが点灯したので、近所の車屋にピットイン。
すると「左の触媒がダメになっているので、交換代60万円」と言われました(滝汗)。
ちょっと待ってと一度帰宅し、amazonでエラーコード診断機を買って自分で調べてみる事に・・・。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
タンドラのエンジンチェックライトが点灯したので、近所の車屋にピットイン。
すると「左の触媒がダメになっているので、交換代60万円」と言われました(滝汗)。
ちょっと待ってと一度帰宅し、amazonでエラーコード診断機を買って自分で調べてみる事に・・・。
もはや定期イベントとなっている、エレキのワイヤー切れ。
六角レンチさえあれば、ストッパーを切れ端に通し直して修理完了です。
しょっちゅう起こる事なので、湖上で治せるよういつも準備しておきたいですね。