魚探画面の”剥離”とタッチパネルの弱点
GPSMAP8616(ガーミン)の魚探画面に、ガラスの”剥離”が発生!
見づらいだけならともかく、タッチパネルだと操作できなくなるので致命傷です。
便利ではありますが、長期使用を考えると物理キーのメリットも捨てがたいですね・・・
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
GPSMAP8616(ガーミン)の魚探画面に、ガラスの”剥離”が発生!
見づらいだけならともかく、タッチパネルだと操作できなくなるので致命傷です。
便利ではありますが、長期使用を考えると物理キーのメリットも捨てがたいですね・・・
今年導入した25SLX BFS、スプール重量等のスペックは旧モデルとほぼ変わらないのですが・・・
実際投げると明らかにレスポンスの向上が感じられ、より軽量ルアーが使いやすくなっていました。
重さは同じでも慣性が低減したのでしょう。
今やバス用ベイトフィネスの本命は、29mm径アルデバランよりむしろこちらかと思います!
マーキュリーProXS250(4ストローク)用に、普段は白ラ …
以前動画でお見せしたように、多くのバズベイトは新品状態ではあまりスクイーク音が出ません。
そこでどのようにチューニングすれば良いのか、私なりの方法をご紹介します。
(ただしやり方や良い音の基準は千差万別ですので、皆様の意見もぜひお聞かせください!)
今年も”世界アマチュア最強決定戦”、NATIONチャンピオンシップの幕が降りました。
全米各州と世界7か国からの代表選手達による、ミシシッピ・リバーでの4日間の激闘。
その末に42歳のスーパーローカル、ニック・トリムがエリート&クラシックの切符を掴んで見せました。
ミシシッピリバーでの’25NATIONチャンピオンシップもついに決勝。
地元のスーパーローカル”ニック・トリム”が、初日から一度もトップを譲らない完勝で、来季エリートとクラシックへの切符をつかんで見せました!
Local Wisconsin angler Nick Trim secured his berth to both the Elite Series and the Classic with a wire-to-wire win at the 2025 B.A.S.S. Nation Championship!
今回ミシシッピリバーのプラでは、3尾ほど”ウォールアイ”が釣れました。
北寄りに棲むので(テネシーの私には)あまり馴染みが無いのですが、北米の淡水魚では一番おいしいと言う話も。
試合絡みだと余裕が無いのですが、次回はぜひ食べてみたい珍客です!
氷点下の冷え込みとなったDay2、サイズアップに期待したのですが、結局11lb-11ozの67位で予選敗退。
初のチャンピオンシップは、難解な秋のラクロスに手も足も出ませんでした・・・。
悔しいの一言しかありませんが、また絶対ここに戻って来たいと思います。
応援ありがとうございました!
’25NATIONチャンピオンシップDay1、12lb-7ozで92位/250艇スタート。
20本くらい釣っても釣ってもサイズが上がらず、中団に埋もれる結果となりました。
今日こそはビッグウェイトを獲って、とにかく予選を突破したいです!
大減水+大寒波、爆風もセットの大荒れとなっている’25NATIONチャンピオンシップ。
正直プラクティスは厳しく、狙いのサイズを探し当てられずにいますが・・・。
ピンチの中にこそチャンスありと信じ、一日必死に頑張ってきます!