Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。

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[’23バスマスターOPENs EQ #7 ワッツ・バー決勝] 新鋭タイラー・ウィリアムズ初優勝!

新鋭タイラー・ウィリアムズ、Bassmaster戦初優勝! カレントをキーに、ディープのとアイソレート・カバーを3/4ozフットボール&フラッピン・ホグのコンビネーションで攻略。 なんと初日はエレキが故障し、ドテラ流しでのライブシューティング(!)でビッグウェイトを獲ったというのですから驚きです。。。 2位はAOYレースのトップを走るJTトンプキンス、そして3位は弱冠18歳のトレイ・マッキニーという強過ぎる「いつもの顔ぶれ」。 この20歳そこそこの超・若手たちの旋風が止まらない’23バスマスターOPENです。

’23バスマスターOPEN#7ワッツ・バーDay1,56位スタート

ワッツ・バー戦Day1は、何とか5本かき集めて9lb-7oz・56位スタート。 2日目は何とかウェイトアップして、40位の賞金圏内に食い込みたい! 頭を柔らかくして展開してきたいです。

ワッツ・バー戦、キックオフ!!

23Bassmaster OPENs EQ ワッツバー戦、キックオフ! 後半のタフな2連戦がいよいよ始まります。 残すところあと3戦、何とか賞金を獲れるよう懸命に釣ってきます!! ’23Bassmaster OPENs EQ #7 Watts Bar, kick-off!

アメリカの大会はキーパーサイズがキツい?

評判通り(?)、釣っても釣ってもサイズの出ないワッツ・バーレイク。 このまま行くと、今シーズン最もローウェイトな試合になりそうな予感・・・。 (この湖はラージ&スポッツ38cm以上、スモール46cm以上のキーパー制限が地味にキツい) フィールドとしてはプアですが、試合としては逆にチャンスもあるかも? 「何か」を見つけられるよう、最後まで走り回ってきます!

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