ストレージは”開けて乾かせ” -Open & Dry your storage-
リチウムバッテリーやオンボードチャージャー故障の最大の原因、それはおそらく”湿気”。
夏場のボートストレージ内は、高温と湿度で熱帯雨林状態になってしまいます。
せめて保管する時くらいはストレージを開けて、中を乾かすよう努めたいですね。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
リチウムバッテリーやオンボードチャージャー故障の最大の原因、それはおそらく”湿気”。
夏場のボートストレージ内は、高温と湿度で熱帯雨林状態になってしまいます。
せめて保管する時くらいはストレージを開けて、中を乾かすよう努めたいですね。
In my opinion, Humminbird’s LakeMaster is the most accurate map out there, and its Water Level Offset function is incredibly useful.
However, Garmin’s Navionics covers more bodies of water and provides better dock details.
That’s why I use a dual-map setup.
GoProを1日中回せるよう、給電用USBソケットを取り付けました。
ボートの12Vバッテリーから電源を取るだけで、コンソール下に置けば雨でも問題なく使えます。
USB TYPE-CのPD(power delivery)規格なら、高出力なのでバッテリーレス運用も出来ますよ!
ワンタッチで接続できる便利なアンダーソンコネクタですが、コピー品には要注意。
端子が粗悪だと接触抵抗が大きく、異常発熱による火災も報告されています。
特に急速充電機やエレキなど、連続して高電流が掛かる場合は純正品を使いたいですね。
(確認箇所は写真参照)
最近タブレットで使えるライブソナーが発売され、魚探として使えるのでは?と話題ですが・・・
タブレットを魚探代わりにする場合、”無理ではないがハードルが高い”と思います。
9年前に架台作りを通してトライ&エラーを繰り返した結果、判明した課題点をまとめます。
魚探画面の接着が、四隅からはがれてくる”剥離”現象。
画面自体の明るさも落ちるので、晴天下で非常に見づらくなってしまいます。
手持ちのHelix12は3台全部こうなったのですが、ハミンではGarminみたいに交換対応はしてくれないそうです・・・orz
リチウムバッテリーを使い切ると、BMSがシャットダウンして使えなくなってしまいます。
これを復活させるには、生きているバッテリーと繋いでジャンプスタートさせる方法がまず1つ。
あとは最近増えてきた、BMSリセット機能を持ったチャージャーを使うのも便利ですよ!
マーキュリー船外機のデータを、スマホアプリで見られる”スマートクラフト”。
モジュールが壊れたので新品交換したのですが、バージョンが新しくなってました。
各種エラーログ等も確認できるので、トラブルシューティングに欠かせないパーツです。
サージブレーキのついたトレーラーは、配線トラブルがあるとバックできなくなってしまいます。
そんな時カプラー横の溝に挟んで、物理的にブレーキがかかるのを止めるパーツが”ロックアウトキー”。
万が一の時のために、ボートオーナーさんは持っておいた方が安心ですよ!
NATIONクオリファイア第2戦のため、テキサス州トレドベンドでプラ開始。
しかしまさかのチャージャー故障により、湖上でバッテリー切れで漂流(滝汗)!
親切な方にドナドナして頂きましたが、いきなり波乱の幕開けです・・・。