エレキは釣果を変える
新作リールもロッドも興味がない私ですが、今欲しいのはブラシレスのトローリングモーター。
先月のクラシックでも、パワーポールのMOVEが1~5位独占!なんて話題になっていまして・・・
確かに”エレキは釣果を変える”よなぁと、最近つくづく感じるからです。
Bassmasterクラシック出場を目指し、米国バストーナメントを戦うKen-Dの奮戦記です。。。
新作リールもロッドも興味がない私ですが、今欲しいのはブラシレスのトローリングモーター。
先月のクラシックでも、パワーポールのMOVEが1~5位独占!なんて話題になっていまして・・・
確かに”エレキは釣果を変える”よなぁと、最近つくづく感じるからです。
ついにガーミンから満を持して、360°ソナーがリリースされました。
すでに実践投入しているプロも見られる、今一番注目の振動子ですが・・・。
クラシックで実機の解説を受けて来ましたので、注意点を簡単にまとめてみます。
ライブスコープの最大の敵、それは・・・”花粉”。
この時期アメリカでは大量の花粉が舞うのですが、それが水に混ざるとノイズだらけに。
感度を下げたりノイズ除去を強くしたり色々試してもダメ、どなたか良い方法ご存知ないですか???
船外機のピボット等には、定期的なグリスアップが欠かせませんが・・・。
お勧めはマーキュリーの2-4-Cマリングリスで、実は日本でスズキエンジンにもこれを使っていました。
ショップで聞いた話ではありますが、以下の点でかなり優秀なのだそうです。
そう言えばエンジンオイルを交換したら、白濁した水混じりのが出てきまして(滝汗)。
少しだけだったので事無きを得ましたが、何とオイルドレンプラグのOリングが切れてました!
この機に3つのゴムを全て交換、これ定期的にチェックしておいた方が良さそうです・・・。
トライトン21TRXを例に、バスボートのトレーラーの板バネ交換法をシェアします。
ちなみにこれはEZローダー製ですが、タンデムトレーラーなら基本構造はどれも一緒。
交換の参考にしてください。質問・ご指摘も大歓迎です!
折れたアトウッドのトランサムセイバーを、ステンレスで直して満足してましたが・・・。
何とバスプロショップスの製品は、最初から(細い方だけ)ステンで作ってありました!
お値段は少し張りますが、耐久性を考えたらこれを買うのが一番早そうです。
メーター類の取り付けや、FRP等に丸い穴を開けるのに便利な”ホールソー”。
手持ちの電動ドリルに取り付けるだけで、簡単に綺麗な穴が開けられます。
面白い使い方としては、鳥の巣箱なんかを作るのにも便利ですよ!
ステンレス角パイプでのトランサムセイバー修理、試してみたフォロワーさんから”穴が開けられない”とヘルプが。
ステンは熱で硬くなってしまうので、ドリルを高速回転させるとアウトなのです・・・。
コツは削りカスが出るのを見ながらゆっくり回す事で、以下にポイントをまとめます。
自動車とは事情が異なり、常に故障が避けられないのがボート&トレーラー。
深刻な事態を回避するには、どんな事に気を付けるべきなのか?
トラブルを「不運」のせいにしない、対策法についてお話します。